
キネシオロジー(SKS、AK、TFH、3in1、PKP、 等)
筋肉の反射を利用して、身体の不調、ストレス感情問題、栄養のバランス、周囲の環境状態を調べます。中国医学に於ける経絡の滞りを見つけ出し、エネルギーのアンバランスを調整するテクニックです。当院では、遠隔で深層意識とコミュニケーションをとるSKSをメインに用いています。

フラワーエッセンス
身体に現れてくる症状は、普段の皆様の考え方の傾向や、ストレスが慢性化することにより生じているケースが圧倒的に多いといえます。当センターでは、イギリスの内科医、エドワードバッチ博士により発見された、花の波動によるストレス解消療法、バッチフラワーエッセンス。リラ・デイビー・ストーン氏のバッチ博士に次いで2番目に歴史のあるマスターズフラワーエッセンス、他各種レメディを使用し、人体のエーテル層からのアプローチを行います。

ホメオパシー
19世紀の初頭にドイツの医師ハーネマンによって確立された医療体系のひとつです。日本では同種療法と訳されており、まだ歴史は浅いのですが、ホメオパシー医師(ホメオパス)の処方するホメオパシーは200年以上の歴史を持ち世界中に普及しています。
ホメオパシーでは、身体の症状は自然治癒力の現れであると考え、薬を使って症状を抑えるのではなく、その症状を刺激することで人間が本来持つ自然治癒力を助長させる方法を採っています。
症状を刺激する薬は、植物、鉱物、動物といった自然のものからなり、副作用がありません。妊婦や新生児にも安心してつかえる療法です。

カーボン光線器
光線療法は、人工的に光を発しその光を直接素肌に浴びることで、人間が持っている本来の”免疫力”を最大限に引上げる療法です。
太陽光線の有害な部分を取り除き、可視光線領域、及び、近赤外線、近紫外線の一部領域を使って、皮膚、内臓等に関する症状、慢性症状に対し、広く貢献してきた歴史を持つ療法で、副作用もなく生命力の活性化を促します。 光線器はデンマークのフィンゼンが1893年に初めて太陽光線と同じ連続スペクトルを強力に放射するカーボン灯を発明し、その研究と功績から1903年にノーベル医学生理学賞を授与されています。


